ご要望があったのでテンプレを元に戻しました(苦笑)
漫画なんとか終わらせました。これから年末に向け仕事や他のことでちょいと忙しくなるので出来る時にやっとかんと終わらないので^^;
四コマにした意味がよくわからないうえ、どれも構図一緒&真っ白&字汚いのはスルーしていただければ・・・・(土下座)
あと細かいツッコミも。細かくなければ甘んじて受けさせていただきます(苦笑)
急展開は仕様です。
実は最初色付ける気満々でした。
でもこれでもおめでとうの気持ちは込めたつもりです^^;
そのくせ雑になってしまいましたが・・・orz
たいしたもの描いてないけど普段みたいなサムネイルはしてないんだぜ!ということで興味のある方はこのままどうぞ。
後で追記します。
↓追記↓
まずマブのぞ小屋様:静留さん生誕補足かなり大変だったと思いますが(苦笑)、
補足していただいてありがとうございました。いつもお世話になってますm(_ _)m
後の追記は続きにて・・・
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なにも言わないで。
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誕生日っぽくないけど^^;
「なつき何したはるんやろ?」
今なつきはなかなか部屋から出て来ない。
出掛けて来ると言って準備しに部屋に行ったっきり戻って来ない恋人を不思議に思った静留は、彼女の部屋へと向かった。だいたいの予想はついてはいたのだが。
一緒に座りお茶を飲んでいたが、湯飲みに残っていたなつきの飲みかけのお茶は冷めてしまっていた。
「なつき?また財布―」
「ん?」
振り向いたなつきの手には一つのリボンが握られていた。
「静留、これ覚えてるか?」
そう言うなつきの元へ静留が近付いて、“これ”と呼ばれたリボンを見る。
覚えていないはずはなかった。
「なつき、これ」
「前に雪之に貰ったんだ」
「菊川さんに?」
「お前、雪之に見られたみたいだぞ。魂響のとき」
「え?」
「雪之の奴もこっそりリボン結んだらしいんだが、珠洲城に危うく他のと一緒に捨てられそうになったのを必死に阻止して、なんだかんだと理由をつけてその年のリボンはダンボールにとっておいたらしい。今もあるかは知らないがな」
静留は雪之に見られたと言った場所が水晶宮であることがわかった。
一番賑わう時間を敢えて選んだ静留だったのだが、どうやら身近な人間に見られてしまったようだ。ちなみにその時間帯を選んだのはたくさんの生徒に紛れていたほうが目立たないと思ったからだった。
「せやけどなんでなつきがそれ」
なつきの持つ薄い紫の色をしたリボン。
そこにはっきりと「玖我なつき」という名前が綺麗で流れるような字で書かれていた。
「雪之がな、くれたんだ。なんだろうと思ったが、静留のだってすぐに分かったから」
なつきは静留に持っていたリボンを渡した。
静留は黙ってリボンをただ見ているだけだ。
でもやがて書かれている名前を指でなぞるように触れ始めた。
「…捨てても良かったんえ?」
「そんなこと出来るわけないだろ」
想いを知られる前なら正直わからない。
だがなつきが自分が望んでいる気持ちを持ってなかったとしても、既にこの気持ちを知っているならなつきのことだ。捨てることなんて出来ないだろう。
そう思ってもこうして否定してくれるとやっぱり嬉しい。
「ん、おおきに」
「お前も願掛けとかするんだな。そういうの興味ないかと思ってた」
「別に信じてるってわけやあらへんけど・・・何かに縋りたかったんやろな、きっと。」
愛しそうにリボンを見る静留はそう微笑みながら言った。
「持っててくれておおきにな。なつき」
「・・・・・これ貰った時思ったんだ。静留はどんな気持ちだったんだろうって。ずっと私のことを想ってくれていて、でも私は気付かなくて、それでも静留は想い続けてくれてこうしてこんな私と一緒にいてくれて・・・」
「なつき・・・」
本当はずっと届けたかった、届いて欲しかった想い。
こうして今共に生きて一緒にいることがその“答え”だと。
一途な想いを乗せたリボンに捧げた祈り。
どんなにきつく結んだリボンでもほどけてしまうことだってある。
固く結ばれていた気持ちが、それでもほどけることがあることを私たちは知っている。
「・・・なつき、うちの想いは」
「ん?」
「・・・・堪忍、なんでもありません」
「静留?」
目を伏せていた静留はなつきにリボンを返す。
「なつき、買い物行くんやろ?あ、もしかしてまた財布が見当たらんとか?」
またという言葉は、なつきがどうやら常習犯であること示唆していた。
毎回のように出掛ける度財布がないと慌てる姿に静留が少し感心するように呆れつつも、そうやってバタバタ慌てるなつきも可愛いと思っているのは静留らしい。
「早うせんと外暗くなってまうえ?」
言ってリビングへと戻ろうとした静留の腕を掴んでなつきが引き止めた。
「なつき?」
なつきは後ろにあった机の引きだしの中をゴソゴソとすると、一本のマジックペンを取り出す。そのままキャップを取りリボンに何か書き出した。
「な、なつき!何して」
「お前は肝心なところでそうだ」
「え?」
「へたれのお前にもこれでわかるだろ」
「へ、へたれってうちがどすか?なつきやのうて?」
なつきの意外な言葉に困惑しつつ、書き終えたらしいなつきは静留の手首をぐいっと掴むとそのリボンを静留の手に握らせた。
「なつ」
「裏」
「裏?」
静留は言われるがまま「玖我なつき」と書かれている字を裏返しにする。
何も書かれていなかったはずのところには先程なつきが使ったマジックではっきりと書かれていた。
―藤乃静留―
力強く書かれた名前。
「そこには好きなやつの名前を書くんだろう?」
静留はリボンから目を逸らすことが出来ないままだった。
―そう。大好きな人にこの気持ちが届きますようにという一つの願いをたくさん込めて皆はリボンを結ぶ。
そこに書かれた自分の名前と書かれた意味。
「ん・・・おおきに、ほんまおおきにな」
静留の肩と声と、リボンを持つ手は震えていた。
なつきは背中をぽんぽんと叩いてそんな静留を優しく抱き締めた。
「別に礼を言われることじゃないし、だいたいそれは両思いになるためのなんだろ?」
「せやけど・・・」
「なあ静留。そのリボン、今度は静留が持っててくれないか?」
「うち、が?」
「うん。・・・・私も静留と同じだから。私も、好きだから」
「んっ・・・」
「だ、だからもう泣くな、な?」
「これは嬉し泣きやから・・・ええんどす」
「すごい理屈だな」
なつきの声から笑い声が漏れる。
「・・・静留、買い物一緒に行くか?」
ちょっと用があるからと言って、本当なら一人で出掛けようとしていたなつきは静留を誘うことにした。
7時間と42分後に控えている静留の誕生日。
なのにまだ決められなかった誕生日プレゼント。
どうせなら驚かせてやりたいが、今渡したリボンより喜んで貰ってもらえるものがなつきには想像がつかなかった。
「渡す順番間違えたかな…」
「え?」
「いや、なんでもない。それよりもさっきお前、さらっとひどいこと言ったぞ」
「何が?」
(・・・無意識なのか)
きょとんとしている静留を見てなつきはガクッと頭を垂らした。
(そんなに私はへたれなのか・・・っ)
やっぱりわからないといった風な静留にやや本気で落ち込むなつきだったが、今日は特別な日だからと無理矢理納得することにした。
リボンを大事に持ってる静留を見てたら、別にいいかと思えてしまったことも理由の一つではあった。
「なつき、このリボン、しっかりうちが預からせてもらいます」
「ああ」
解けないようにきつく結んで。
ふたりで一緒なら大丈夫。
想いは届いてるから。
私が―
うちが―
あなたに届けるから。
今なつきはなかなか部屋から出て来ない。
出掛けて来ると言って準備しに部屋に行ったっきり戻って来ない恋人を不思議に思った静留は、彼女の部屋へと向かった。だいたいの予想はついてはいたのだが。
一緒に座りお茶を飲んでいたが、湯飲みに残っていたなつきの飲みかけのお茶は冷めてしまっていた。
「なつき?また財布―」
「ん?」
振り向いたなつきの手には一つのリボンが握られていた。
「静留、これ覚えてるか?」
そう言うなつきの元へ静留が近付いて、“これ”と呼ばれたリボンを見る。
覚えていないはずはなかった。
「なつき、これ」
「前に雪之に貰ったんだ」
「菊川さんに?」
「お前、雪之に見られたみたいだぞ。魂響のとき」
「え?」
「雪之の奴もこっそりリボン結んだらしいんだが、珠洲城に危うく他のと一緒に捨てられそうになったのを必死に阻止して、なんだかんだと理由をつけてその年のリボンはダンボールにとっておいたらしい。今もあるかは知らないがな」
静留は雪之に見られたと言った場所が水晶宮であることがわかった。
一番賑わう時間を敢えて選んだ静留だったのだが、どうやら身近な人間に見られてしまったようだ。ちなみにその時間帯を選んだのはたくさんの生徒に紛れていたほうが目立たないと思ったからだった。
「せやけどなんでなつきがそれ」
なつきの持つ薄い紫の色をしたリボン。
そこにはっきりと「玖我なつき」という名前が綺麗で流れるような字で書かれていた。
「雪之がな、くれたんだ。なんだろうと思ったが、静留のだってすぐに分かったから」
なつきは静留に持っていたリボンを渡した。
静留は黙ってリボンをただ見ているだけだ。
でもやがて書かれている名前を指でなぞるように触れ始めた。
「…捨てても良かったんえ?」
「そんなこと出来るわけないだろ」
想いを知られる前なら正直わからない。
だがなつきが自分が望んでいる気持ちを持ってなかったとしても、既にこの気持ちを知っているならなつきのことだ。捨てることなんて出来ないだろう。
そう思ってもこうして否定してくれるとやっぱり嬉しい。
「ん、おおきに」
「お前も願掛けとかするんだな。そういうの興味ないかと思ってた」
「別に信じてるってわけやあらへんけど・・・何かに縋りたかったんやろな、きっと。」
愛しそうにリボンを見る静留はそう微笑みながら言った。
「持っててくれておおきにな。なつき」
「・・・・・これ貰った時思ったんだ。静留はどんな気持ちだったんだろうって。ずっと私のことを想ってくれていて、でも私は気付かなくて、それでも静留は想い続けてくれてこうしてこんな私と一緒にいてくれて・・・」
「なつき・・・」
本当はずっと届けたかった、届いて欲しかった想い。
こうして今共に生きて一緒にいることがその“答え”だと。
一途な想いを乗せたリボンに捧げた祈り。
どんなにきつく結んだリボンでもほどけてしまうことだってある。
固く結ばれていた気持ちが、それでもほどけることがあることを私たちは知っている。
「・・・なつき、うちの想いは」
「ん?」
「・・・・堪忍、なんでもありません」
「静留?」
目を伏せていた静留はなつきにリボンを返す。
「なつき、買い物行くんやろ?あ、もしかしてまた財布が見当たらんとか?」
またという言葉は、なつきがどうやら常習犯であること示唆していた。
毎回のように出掛ける度財布がないと慌てる姿に静留が少し感心するように呆れつつも、そうやってバタバタ慌てるなつきも可愛いと思っているのは静留らしい。
「早うせんと外暗くなってまうえ?」
言ってリビングへと戻ろうとした静留の腕を掴んでなつきが引き止めた。
「なつき?」
なつきは後ろにあった机の引きだしの中をゴソゴソとすると、一本のマジックペンを取り出す。そのままキャップを取りリボンに何か書き出した。
「な、なつき!何して」
「お前は肝心なところでそうだ」
「え?」
「へたれのお前にもこれでわかるだろ」
「へ、へたれってうちがどすか?なつきやのうて?」
なつきの意外な言葉に困惑しつつ、書き終えたらしいなつきは静留の手首をぐいっと掴むとそのリボンを静留の手に握らせた。
「なつ」
「裏」
「裏?」
静留は言われるがまま「玖我なつき」と書かれている字を裏返しにする。
何も書かれていなかったはずのところには先程なつきが使ったマジックではっきりと書かれていた。
―藤乃静留―
力強く書かれた名前。
「そこには好きなやつの名前を書くんだろう?」
静留はリボンから目を逸らすことが出来ないままだった。
―そう。大好きな人にこの気持ちが届きますようにという一つの願いをたくさん込めて皆はリボンを結ぶ。
そこに書かれた自分の名前と書かれた意味。
「ん・・・おおきに、ほんまおおきにな」
静留の肩と声と、リボンを持つ手は震えていた。
なつきは背中をぽんぽんと叩いてそんな静留を優しく抱き締めた。
「別に礼を言われることじゃないし、だいたいそれは両思いになるためのなんだろ?」
「せやけど・・・」
「なあ静留。そのリボン、今度は静留が持っててくれないか?」
「うち、が?」
「うん。・・・・私も静留と同じだから。私も、好きだから」
「んっ・・・」
「だ、だからもう泣くな、な?」
「これは嬉し泣きやから・・・ええんどす」
「すごい理屈だな」
なつきの声から笑い声が漏れる。
「・・・静留、買い物一緒に行くか?」
ちょっと用があるからと言って、本当なら一人で出掛けようとしていたなつきは静留を誘うことにした。
7時間と42分後に控えている静留の誕生日。
なのにまだ決められなかった誕生日プレゼント。
どうせなら驚かせてやりたいが、今渡したリボンより喜んで貰ってもらえるものがなつきには想像がつかなかった。
「渡す順番間違えたかな…」
「え?」
「いや、なんでもない。それよりもさっきお前、さらっとひどいこと言ったぞ」
「何が?」
(・・・無意識なのか)
きょとんとしている静留を見てなつきはガクッと頭を垂らした。
(そんなに私はへたれなのか・・・っ)
やっぱりわからないといった風な静留にやや本気で落ち込むなつきだったが、今日は特別な日だからと無理矢理納得することにした。
リボンを大事に持ってる静留を見てたら、別にいいかと思えてしまったことも理由の一つではあった。
「なつき、このリボン、しっかりうちが預からせてもらいます」
「ああ」
解けないようにきつく結んで。
ふたりで一緒なら大丈夫。
想いは届いてるから。
私が―
うちが―
あなたに届けるから。
- 20071219
- 静留生誕記念
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あなたのいるこの時代に生まれてよかった。
ハッピバースデイトゥ―ユー♪
ハッピバースデイトゥーユー♪
ハッピバースデイ ディア 静留さ〜ん♪
ハッピバースデイトゥーユー♪

ウッホ━━ヽ(*′Д`*)八(*′Д`*)ノ━━イ
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚:.。+゚
Happy Birthday藤乃会長おぉ!!!!!
+。:.゚ヽ(´∀`*)ノ゚:.。+゚
旦那のなつきさんにたくさん甘えちゃってください(エヘヘ)
まじで静留さん誕生日おめでとう♪
あなたに出逢ってから二回目の誕生日を祝うことが出来ます。
去年は部屋で親にバレないようひっそりケーキ買って祝ってましたが、
今年はここで祝うことができるとは!やだ、生ぬるいしょっぱいものが頬を伝ってるわ(泣)
と、冗談はさておき藤乃静留様、心からおめでとうございますと言わせていただきます。
ケーキ。一人で食べること考えたらこの大きさが限界です・・・
他にも抹茶ケーキとかあって、あ、静留さん(*´∀`)とか思ってしまったよ。
でもさすがにお腹とか顔の肉は気になるのでご遠慮したいところ(苦笑)

買っちゃった(°∀°)テヘ
無礼講じゃ無礼講ーー!!
だがしかーし!去年は恥ずかしいのこらえて名前書いてもらって今年も頑張ったのに見たら静留の静という字が解読不能になってましたorz
頼むよねーちゃん・・・・・てわけでしょうがなく撤去。
あ、おめでとう絵はその・・・・(まさかお前!?)
・・・・ま、間に合わなかった・・・んだ
○| ̄|_
ほんと最低。
四コマでちょっと描いてたんだけど取り掛かるのが遅すぎとか・・・・その・・・
19日以内に終わればいいけど出来なかったらどうしようとか思ってます(自業自得)
遅れてのっけるか、ある程度までは描いたからそのままのっけちゃうか。
ど、どうしようホントorz
たいした数描いてないのに・・・
おわびにもう一回歌っときますか?あ、いいですか・・・
でもなんもないのもやっぱりいやだと思いついさっき慌てて・・・

鉛筆妹から借りたら鉛筆削り壊れて使えないとか消しゴム消えないのしかないとか最悪orz
こうやって描いたの久しぶりです。バランスとかその他適当すぎだろというのは置いといていただきまして、実は結構楽しかったです、これ描いてるとき。時間見て焦ってましたが^^;
なんというかこれまでは思うように描けなくてう〜むと唸ってるのですが、なぜか楽しかった(笑)
幸せになれよって心から思った。うんやっぱりこの二人大好きだ!!今更だけど大好きだ!
明日描きおわるかな・・・・・
まだ下描きも実は終わってはなかったり。明日また休みなんで夕方まで寝こけてなければ大丈夫だとは思うんですがね・・・
あ、テンプレ期間限定です(笑)
いや〜すごい日記ですね色々と・・・・
でも改めて
誕生日おめでとう静留さん^^
ハッピバースデイトゥーユー♪
ハッピバースデイ ディア 静留さ〜ん♪
ハッピバースデイトゥーユー♪

ウッホ━━ヽ(*′Д`*)八(*′Д`*)ノ━━イ
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚:.。+゚
Happy Birthday藤乃会長おぉ!!!!!
+。:.゚ヽ(´∀`*)ノ゚:.。+゚
旦那のなつきさんにたくさん甘えちゃってください(エヘヘ)
まじで静留さん誕生日おめでとう♪
あなたに出逢ってから二回目の誕生日を祝うことが出来ます。
去年は部屋で親にバレないようひっそりケーキ買って祝ってましたが、
今年はここで祝うことができるとは!やだ、生ぬるいしょっぱいものが頬を伝ってるわ(泣)
と、冗談はさておき藤乃静留様、心からおめでとうございますと言わせていただきます。
ケーキ。一人で食べること考えたらこの大きさが限界です・・・
他にも抹茶ケーキとかあって、あ、静留さん(*´∀`)とか思ってしまったよ。
でもさすがにお腹とか顔の肉は気になるのでご遠慮したいところ(苦笑)

買っちゃった(°∀°)テヘ
無礼講じゃ無礼講ーー!!
だがしかーし!去年は恥ずかしいのこらえて名前書いてもらって今年も頑張ったのに見たら静留の静という字が解読不能になってましたorz
頼むよねーちゃん・・・・・てわけでしょうがなく撤去。
あ、おめでとう絵はその・・・・(まさかお前!?)
・・・・ま、間に合わなかった・・・んだ
○| ̄|_
ほんと最低。
四コマでちょっと描いてたんだけど取り掛かるのが遅すぎとか・・・・その・・・
19日以内に終わればいいけど出来なかったらどうしようとか思ってます(自業自得)
遅れてのっけるか、ある程度までは描いたからそのままのっけちゃうか。
ど、どうしようホントorz
たいした数描いてないのに・・・
おわびにもう一回歌っときますか?あ、いいですか・・・
でもなんもないのもやっぱりいやだと思いついさっき慌てて・・・

鉛筆妹から借りたら鉛筆削り壊れて使えないとか消しゴム消えないのしかないとか最悪orz
こうやって描いたの久しぶりです。バランスとかその他適当すぎだろというのは置いといていただきまして、実は結構楽しかったです、これ描いてるとき。時間見て焦ってましたが^^;
なんというかこれまでは思うように描けなくてう〜むと唸ってるのですが、なぜか楽しかった(笑)
幸せになれよって心から思った。うんやっぱりこの二人大好きだ!!今更だけど大好きだ!
明日描きおわるかな・・・・・
まだ下描きも実は終わってはなかったり。明日また休みなんで夕方まで寝こけてなければ大丈夫だとは思うんですがね・・・
あ、テンプレ期間限定です(笑)
いや〜すごい日記ですね色々と・・・・
でも改めて
誕生日おめでとう静留さん^^
- 20071219
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