
「ほらなつき!」
「ったく、たかが虹でそこまで喜ぶこともないだろう・・・」
「ええやないの、きれいなものは愛でるもんなんどすwww」
「お前はそればっかだな。」
「なつきは虹、好きやないん?」
「そういうわけじゃないが・・・」
「ふふ、なんやこれからええことでも起こる気ぃしてきましたわ。」
「虹なんて珍しいものでもないだろう。」
「せやねぇ。でも、なつきと見る虹は貴重やと思いますえ?・・・あ、なんやもうええこと起こってたんやなあ(笑)」
「・・・・・・なんだそれ。」
「あら、照れてしもた」
「照れてない!!」
「ふふ堪忍。・・・でもほんま幸せや。」
「はあ〜、ほんと幸せなやつだな(笑)」
「なつきと一緒やからね。」
「〜っ、だからお前は何で・・・っ、ああもう勝手に言ってろ!」
「そうします。」
「きれいやなぁ。」
「・・・そうだな。」
虹を描こうと思ったんです。
「あれ?虹って七色だよな?・・・何色だっけ?・・・順番決まってたような・・・順番って?ん〜、、、しょうがない。やめよ。」
調べろよ!?てなかんじですね、ほんと。
というかそれより、懲りてないんですかあなた?てなかんじですね。
何ですか?上のセリフは。ここまでやるなら
(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'虹お描き!てなかんじですが。


































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