
人見知りですが順応するのは早いです。順応性はいいです。
突然なにをと思うかもしれません。あれですよあれ。1回さぼると順応スキルが発揮されt)ry
昨日はさぼりました。もし待ってた方がいらしたらごめんなさい(土下座)
更新時間とか考えて来てくださってる方は特にごめんなさい(土下座)
まあいないと思うけど。更新3時とかざらですし・・・
ざら!ザラ!アスラン・ザラ!
(´∀`)b
いやあ。がんだむ熱が・・・。フレイかナタルを描こうと思いつつ結局カガリ。
フレイは嫌われて当然と言われて、最終回で株あげたとか言われたりしておりますが。なぜか自分は嫌いにはなれず。むしろ好きだったり。株だって最終回よりも前にあがってもいいと思ったり。
次こそがんだむ絵はフレイ!自己満たっぷりですが。
ラクスの中の人はトモエでもあるけれど、印象はラクスのほうが自分は強いです。
トモエのキャラすごいけど、ラクスのほうが印象に残ってたりするという。
ほんとどうでもいい話であることはわかってはいるけれど、あいにく話すこと別にないんで(うわー)
下に拍手お返事と、いつものがんだむです。
みなさまどうもありがとうございます。私は元気です(別に訊かれてない)
・・・もう4時になっちゃう(´∀`)
追記:することの肝心のメール忘れて、パソコン電源きっちゃったorz
ただサボってたわけじゃないんだぜ?
>ミニプリさん
温かいお言葉ありがとうございます(土下座)
親父にもぶたれたことないのに!
認めたくないものだな。若さゆえの過ちというものを。
でしたっけ?(笑)シ○アのセリフ微妙ですが・・・^^;
アスカがやっぱり好きです。
レイの立場になってみたいです。そして(自主規制)
コメントにわざわざありがとうございます!スコーン!
>焼き鶏さん
ねぎ無しで黒コショウでお願いします(*´∀`)
違うんだ。信じて欲しい!私は遊びで誰かを好きになれるほど器用じゃない!
だからそんなこと言わないで・・・!私が本気なのは、私が好きなのは焼き鶏さん、キミだけなんだ!!
さようならなんて、冗談でも聞きたくない・・・っ
(´∀`)b
ありがとう。私もだよ。私も焼き鶏さんだけを、どんなキミも愛しているよ。
(*´∀`)b
愛してるとか言われるほうが恥ずかしい。言うのも恥ずかしいですが(苦笑)
馬鹿ですか。ノッてる私は大馬鹿ですね。
さすが南国!!こう、あまり想像ができな(苦笑)
体調にはくれぐれも気をつけてくださいね(;´д`)ゞ
焼き鶏さんまで温かいお言葉を(泣)
だったらいいですね。嬉しいですが、・・・・わからないですね^^;
でも現にこうして支えられておりますので、頑張ります!
私らしさ・・・・
私らしさって一体・・・。きっと暴投ですが、キャッチしてくれるんですか!?
あの・・・すみません。実は文字化けになっていてちょっとわからないんですが・・・
「胸」と「邪」はわかりました。十分すぎます。
・・・・むしろ、この場合「邪」なのは間違いなく私です。それはなぜか!
〜〜〜〜変態警報発令中〜〜〜〜
養鶏場(笑)
鶏さんがたくさんいる中からすぐに見つけ出して見せますね(´∀`)b
最後はたぶん・・・(文字化けorz)
ファイトォ〜イッパーツ!ですよね?(笑)
ファイト〜!!オ〜!!
>墨さん
・・・・・・・すみこちゃn)ry
(´∀`)
私には、墨さんだけがすみこさんだよ(´∀`)フッ
完敗宣言(笑)
実はですね。私にいじられちゃう方は、あまりいませんよ?
自分いじる方だと思ってたんですが、違うことが発覚していじられてばかりだったのですorz
墨ちゃん…ありがとう(*´∀`)
はやとちりさんめ☆かわいいぞ☆(笑)
はい、信者仲間です。
じゅんじゅんはきっと!きっとやってくれるハズです!……でもその前に綾那がかっこよくなりそうですが(笑)
ますますヘタレに……
バイオレンスじゃないと付き合ってられないんですかね、きっと(´∀`;)
たらばがに〜ノシ(´∀`*)
皆さん、どうもありがとうございました。
明日も生きれます。←更新的な意味で
思ったんだけど、やっぱりアカネちゃんはCICでミリィポジションで。
中の人が聖さまといっしょだと知ったときはびっくりした(どうでもよすぎますね)
カズくんはまあ、あとで実は生きてた的なかんじで。
ディアッカは擦れてた頃の楯で。
BGMは暁の車ね!lこの場面だとフレイは強いて言うならナオかな。いや、ヤヨイで!(マジか!)
本当はナツキは行方不明でいないんだけどほかに妥当なキャラがいないし・・・
最愛の恋人を戦闘で失い、気力をなくしたアカネ。ご飯も喉を通らなければ、しゃべることもできない。
ナツキはそんなアカネを連れ、優しく肩を抱きながら歩き、医務室に入らせた。
「今、睡眠薬を持ってくるから。少しは眠らないと。な」
言われて、アカネは黙って中に入るといすに腰かけた。
ナツキもまた思いつめていた。自分が彼女の恋人、カズヤ・クラウゼクを守れなかった。
スカイグラスパーで、ユカリコ艦長の判断を待たずに出撃した彼。まだ、2回目の実戦。
シズルと戦ってるときに、押されていた私の援護に入ったカズヤ。
シズルが投げつけたシールドが、カズヤ機を襲い、爆発、炎上した。
カズヤの認識ランプが消え、驚くアカネ。それがどういうことなのか、知らないはずはなかった。
何度も無線で呼びかけても、返ってくるはずのない声。
途切れた無線。沈黙の意味するもの。
アカネはその場を走り去り、そんなはずないと、泣き崩れたのを整備班のイリーナは見ているだけしか出来なかった。
「(私のせいだ・・・っ。私が・・・)」
ナツキは自分を責め、脳裏にはシズルの顔が浮かぶ。
睡眠薬を持って、アカネのいる所へと戻った。
―医務室―
アカネは虚ろな目で下を向いたまま、動こうとはしない。
そのとき、自分しかいないはずのその医務室から、声が聞こえた。
「なあ、先生よ〜」
「っ・・・!」
先の戦闘で捕虜となった、ヴィント軍のパイロットだった。
「あれ?」
「っ・・・」
アカネが、いすを転げ倒して立ち上がった。
怯えた顔で、心臓がドクンドクンと鳴っている。
「なんだよその面は。俺が怖い?珍しい?大丈夫だよ、ちゃあんと繋がれてっから」
頭に包帯を巻いたそのパイロットは、横になっていたベッドで寝返りを打ち、ロープできつく結ばれた両手首を見せた。
「つ〜かお前、また泣いてんの?」
息を切らすように、苦しそうに、怯えた顔で呼吸を繰り返す。
そして。そのときアカネの目に映ったのは、1つのナイフだった・・・
「そんな奴がなんでこんな艦に乗ってんだかあ。そんなに怖いんなら兵隊なんかやってんじゃなねえっつうの」
彼の心無い言葉。
「それともバカで、役立たずなナチュラルの彼氏でも死んだか?」
横になって言う彼を、暗い影が覆った。
「!?」
急いで飛び起きると、頭があった場所にはナイフが突き刺さっていた。
「なにすんだよ、こいつ!」
アカネはナイフを両手で持ち、再び大きく振り上げて叫ぶ。
「ああああ゛あ゛あ゛!」
医務室の扉が開いた。
途中でヤヨイと会って一緒に来たナツキは、目にした光景に息を呑んだが、すぐさまアカネを取り押さえる。
「アカネ!」
「いや、離して!!」
「落ち着くんだアカネ!」
「カズくんがっ、カズんがいないのに、なんでこんな奴・・・!こんな奴がここにいるのよ!!」
泣き叫ぶ彼女を、血を流しているパイロットは呆然と見ることしか出来なくなっていた。
ヤヨイも、状況を見てただごとではないのはわかる。何を思ったのか視線を彷徨わせるヤヨイ。
少しだけ開いていた引き出しの中に見えたもの。ヤヨイは目を細めた。
「アカネ・・・」
「カズくんが、いないのにっ・・・なんで」
ナツキに抱かれて、アカネはひたすら涙を流す。
そこに、音が響いた。
カチャ―
3人が見ると、ヤヨイが捕虜に向かって銃を構えていた。
驚きながらも、彼はアカネのナイフを避けたように逃げようとはしなかった。
「・・・ヤヨイっ」
「・・・コーディネイターなんて、・・・みんな死んじゃえばいいのよっ!!」
「はっ・・・」
その時、アカネはナツキの腕から飛び出した。
目の前にいるヤヨイに向かって、走り出す。
そして発砲されると共に、ヤヨイに飛び掛りながら銃をその手で払った。
弾は逸れ、窓ガラスが割れて破片が降りかかる。
倒れ込んだ2人を、ナツキたちは息を止めて見ていた。
何が起こったのかわからない倒れているヤヨイの胸の上で、アカネがまた泣いていた。
「カズくんがっ、カズんがいないのに、なんでこんな奴!こんな奴がここにいるのよ!!」
これを言わせたかっただけ(´∀`)
後ろでかかる暁がまたいいんですわ〜(´∀`)
ミリアリアも好きなのよ〜ディアミリ好きなのよ〜でも彼種死であっさり振られちゃったしね〜
次は順番通りに、前回飛び立ったシズルさんたちの続きかもしれないし、今回みたいに違うかもしれないし。妄想は気ままに〜。




















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